2011年11月 5日 (土)

ホームページ作成ヘアサロン シンクランチ、Android アプリ「ソーシャルランチ」の提供を開始

シンクランチは2011年10月27日、Android アプリ「ソーシャルランチ」の提供を開始した、と発表した。Android 2.1 以上に対応。Android マーケットから無償提供中

「ソーシャルランチ」は Facebook を利用して社外の人とのランチを実現するサービス。ユーザー登録には名前、写真、勤務先を必須事項としている。登録後、同僚または友人とペアを組み、他の社外のペアと2対2でのランチを実現する。10月19日からPC版サービスが開始されていたが、今回、アプリが提供されることでAndroid スマートフォンからも利用可能になった。

iPhone アプリの提供は、11月に予定されている

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2011年10月17日 (月)

ホームページ作成ヘアサロン 横浜で独身男女と親による「お見合い交流会」-横浜港クルージングも /神奈川

パシフィコ横浜(横浜市西区みなとみらい1)で10月1日、独身男女・親を対象としたお見合い交流会「縁結びプロジェクト2011IN横浜」が開催される。(ヨコハマ経済新聞)

 縁結びプロジェクトは、「婚活はビジネスから公共サービスの時代へ」の実現に向けた婚活支援事業。自治体や地元企業、店舗、NPOの協力のもと、結婚を希望する独身男女に健全な出会いと交流の場を提供し、少子化対策や地域の活性化を図る。主催は横浜縁結びプロジェクト実行委員会、日本婚活支援協会(東京都港区)。

 今回の交流会は「家族のきずなを次代につなぐ」企画で、独身者に出会いの場を提供するとともに、家族の大切さを親世代から学べる場を設ける。当日は、パシフィコ横浜で「独身者同士」「親同士」「本人(独身者)と親」の3パターンでお見合い形式の交流会を実施。その後、京浜フェリーボートの遊覧船「ローズ」で大さん橋や山下公園、ベイブリッジ、みなとみらい地区を巡る横浜港内クルージング(貸切)を楽しむことができる。

 参加対象は、女性=25~39歳位、男性=25~45歳位、独身者を子どもに持つ親(または親族)。申し込み先着順で、定員100人(独身者、親・親族)。参加費は、独身者・親・親族=8,000円、親子参加(計2人まで)=14,000円(1人追加でプラス5,000円)。開催時間は13時~17時(クルージングは「ぷかり桟橋」発着)。申し込み・詳細はホームページで。

 日本婚活支援協会、代表理事の後藤幸喜さんは「少子化が急速に進展する中、安心して子どもを生み育てる環境の整備とあわせて、独身者への婚活支援が求められています。最近は『どのような人を結婚相手に選んだらいいのか分からない』と迷う方が多く、また、『親が元気なうちに結婚して、親孝行したい』と切実に願う独身男女がたくさんいらっしゃいます。今回の交流会では、ご本人の意思、親御さんの意見、お相手側の反応など世代を超えた交流で今までにない新しい出会いと発見がきっと見つかるはずです」と話す。

 日本婚活支援協会は、セミナーやパーティー、婚活カフェ、各種イベント(バスツアー、船上クルーズ、ハイキング、陶芸体験)など婚活を目的とした少人数制のイベントを東京、横浜を中心に開催している。

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2011年10月 8日 (土)

ヘアサロンホームページ作成 Flash→SVG変換の「Swiffy」は消滅せず、Google開発継続を発表

Googleが「Swiffy」を発表したのは6月28日(米国時間)のこと。Swiffyは、Flash SWFファイルをSVG、JSON、CSS3、JavaScript、HTML5などのデータへ変換するプロダクトで、iPadやiPhoneなどのFlashプレーヤを搭載していないデバイスでFlashコンテンツを閲覧可能にするものとして注目されていた。

しかしGoogleはSwiffyの発表から1ヶ月も経たないうちに「Google Labs」で提供しているサービスを順次終了していくと発表。Google Labsで提供されていたSwiffyは登場から1ヶ月経たずに、今後の展開が不透明な状況に陥っていた。

しかしGoogleはSwiffyをGoogle Labsの生き残り組みに選んだようだ。Googleのソフトウェアエンジニアであり、Swiffy開発者のひとりであるPieter Senster氏が「New features and a new home for Swiffy」において、今後もSwiffyの開発を継続する旨を発表。Swiffyのホームページは新しく「Google Swiffy」へ移行している。

Swiffyは開発段階にあり、すべてのFlash SWFファイルをHTML5コンテンツへ変換できるわけではない。しかし、スマートフォンやタブレットデバイスなどより多くのデバイスへFlashで開発したコンテンツを提供するための足がかりとなる方法として興味深い状況にある。

(後藤大地)

[マイコミジャーナル]

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